20秒でわかる顎関節症
セルフ診断

症例集

こんなにも変わる!
当院の治療前後の比較

当院では、なぜ顎の位置がずれてしまったのか・動きが悪くなってしまったのか・違和感が出てしまったのかという根本的な原因を見つけ、治療方針だけでなく再発防止策も考えた上で顎の治療を行います。

case01 噛みづらい

Before

治療前

After

治療後
治療期間 3か月
治療費 10万円
治療内容 マウスピース(スプリント)での顎関節治療。顎の位置が正常化されることにより、姿勢に変化を認めた。
治療のリスク 治療中:話しづらい
治療後:顎の状態によっては咬み合わせが大きく変わる

case02 入れ歯が合わなくなった、顎がカクカクする

Before

治療前

After

治療後
治療期間 5か月
治療費 50万円
治療内容 顎がずれていたので、適切な位置へ修正しリハビリの後咬み合わせを再構成した。
治療のリスク どのくらいの期間ずれていたかによりリハビリ期間(慣れる期間)が異なる

case03 顎の調子が悪い、全身倦怠感

Before

治療前

After

治療後
治療期間 6か月
治療費 180万円
治療内容 マウスピース(スプリント)による顎関節治療。顎の位置をもとに戻した位置で被せものにより咬み合わせ治療を行った。上と下の歯でズレていた真ん中が一致するようになった。
治療のリスク 咬み合わせがどんどん変わるため治療中は食べづらくなる

case04 口元が気になる、顎がしっくりこない(気になる)

Before

治療前

After

治療後
治療期間 7か月
治療費 214万円
治療内容 左右の噛みあう歯の位置・顎の位置が大幅にずれていたので修正を行った。(適切な咬み合わせの位置で咬み合わせを全体的に再構成した)
治療のリスク 噛む位置が大幅に変わるためリハビリ期間が必要になる

case05 口を開けると顎で音がする、顔の左右非対称が気になる、
足が痛い

Before

治療前

After

治療後
治療期間 8か月
治療費 196万円
治療内容 顎がずれることで、顔のゆがみだけでなく全身のゆがみを引き起こしていたため、今の歯並びで咬んでいる位置ではなく、顎と筋肉にとって咬みやすい本来の位置で咬めるように咬む位置を被せものにより再構築を行った
治療のリスク 咬む位置が変わるため、一時的に違和感や食べづらさを自覚する

Before

治療前

After

治療後
  • 重心が左後方から中心方向へ
  • 後ろ(かかと)の荷重が軽減されている

Before

治療前

After

治療後

case06 噛みづらい・どこで嚙んでいいかわからない

Before

治療前

After

治療後
治療期間 3か月
治療費 10万円
治療内容 マウスピース(スプリント)での顎関節治療。顎の位置が正常化されることにより、姿勢に変化を認めた。
治療のリスク 治療中:話しづらい
治療後:顎の状態によっては咬み合わせが大きく変わる

case07 歯ぎしりといびきを
家族に指摘された

Before

治療前

After

治療後
治療期間 3か月
治療費 10万円
治療内容 マウスピース(スプリント)での顎関節治療。顎の位置が正常化されることにより、姿勢に変化を認めた。
治療のリスク 治療中:話しづらい
治療後:顎の状態によっては咬み合わせが大きく変わる

case08 顎が鳴る、口が開きにくい

Before

治療前

After

治療後
治療期間 2年
治療費 75万円
治療内容 インビザラインによる治療。
治療のリスク 歯磨きをしないと虫歯になることがあります。

case09 顎の違和感、前歯で噛めない

Before

治療前

After

治療後
治療期間 2年
治療費 90万円
治療内容 インビザラインによる治療。
治療のリスク 歯磨きをしないと虫歯になることがあります。